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花見の宴にこんなのいかが?

大阪の開花予想日は3月25日!
いよいよ、待ちに待ったお花見の季節ですね!

いやぁ~、花見といえばやっぱり花見酒っしょ。

ということで、お花見にぴったりなお酒を紹介させていただきます。
これがあれば盛り上がること間違いなし!!



★まずはしゅわっと美味しい、小鼓シリーズ!

s-泡梅トップ ・「小鼓 泡梅」 
日本酒仕込みの梅酒に炭酸ガスを吹き込んだ、味わい梅酒スパークリング。

s-小鼓淡ぶどうトップ ・「小鼓 深山淡ぶどう
ワイン用のブドウ果汁を使ったセレブなスパークリング。
ブドウの果実味とライムの酸味を全面に出しながらも、ドライな仕上がり。
甘すぎないのが◎です。

s-小鼓ゆず酒トップ ・「小鼓 ゆず 
天然ゆずのすりおろし果汁と蜂蜜の優しい甘みの絶妙コンビネーション。
さっぱりしているのにほっとさせてくれる味わい。



★グレイスワインからこの季節にぴったりのキュートなロゼ!
グレイスロゼトップ・「グレイスロゼ
グレイスワインから、鮮やかなピンク色の目にもキュートなロゼが登場です。
日本でもっとも日照時間の長い、山梨県明野農場ですくすくと育った
メルロを中心に※セニエ製法で造った辛口のロゼワインです。
※黒ぶどうを使って赤ワイン同様に醸造し、程よく色づいたタイミングで圧搾する方法のことです。

このセニエ製法により、赤ワインの味わい&香りの良さと
白ワインの爽やかさの両方を持つ、まさにいいとこどりなワインに仕上がりました。
ちょっと特別な時間を華やかに演出してくれます。



★うっとり夢見心地になる純米酒
DSC_2840.jpg安福又四郎商店謹製  純米酒「梅乃樹」   
  一升瓶2890円/四合瓶1445円(税込)
魂の酒蔵、安福又四郎商店から純米酒がデビュー。
その名も「梅乃樹」
この「梅乃樹」は安福又四郎商店に残る最古の銘柄で、
江戸時代、水戸藩主昭武公が安福家にご宿泊になった際、
邸内にあった梅の木が非常に見事だった事から
水戸徳川家御用達酒として命名されたのが、その由来だそう。

名前からして、花見にぴったりなネーミングですが、
味わいも負けず劣らず素晴らしく仕上がっています。
飲むほどに米の芳醇な旨味が広がり、穏やかな香りがふわりふわりと包み込んでくれます。
春霞にうっとりとまどろんでしまいたくなるようなお酒です。
(もちろん、マイルドな飲み口ですので季節を問わず楽しめますよ!)




★伏見酒仕込みのたおやか梅酒
s-京都梅酒トップ・「京都梅酒
べたつきのないすっきりとした飲み口はお料理と幅広く合わせられます。
細身のボトルに上品な藍色のラベル、和の美的センスを感じるたおやかな梅酒。

この他にも春の行楽にぴったりのお酒が、冷蔵庫の中で
皆さんのお手に取られるのを今か今かと、お待ちしております。
出かける前に、(といっても日曜定休ですが)ぷらっとお立ち寄り下さい!

「アウトドアにぴったりのお酒特集」も当店Webにて近日公開予定!


written by M
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